眠らぬの夜 - 君と一緒に過した時を思い出したからだ

今は、日本時間朝4:48分だ。急に、昔のことを思い出してばかり、中学時代からだ。

沢山の人とであって、よかった。その中に、あなたがいる。

窓から外をのぞいて見ると、空にはもうちょっと青いになったんだ。

元々はこのお盆に富士山に行くつもりですが、なかなか決めず、やっとあきらめました。そではないと、多分先日今のごろに富士山の峰でご来光を待ちしているんでしょう。

でも、いまは住むところで君の事を思い出したんだ。それでもよかった。

まるで夢見たいな話ですが、その中に、私たちは出会った。何処の空港で、君とであった。

君の背中を見て、誰が「玉鈴」って君の名前を読んでった。よっと私も勇気を出て、「あなたは玉鈴ですか?」って故郷の方言でききました。

君は背をかえて、私に向かって、じっと私のことを見て、何分ぐらい経つのがわかりません、「あなたはxxx」って私の名前をきいて。

「もう何年ですか?よく私のことを覚えてくれて」っていいましたが、あなたは急に私をぎゅっと抱き締めて、私も涙が出そう、あなたのことを抱き締めて。

にぎやかな空港は、突然に二人きりの世界になったようだ。いままでの思い出もどんどん流れ出してくるみたい。

その日の航空券は私にとって、宝ものになった。

 

現実には現実、今のあなたには「何処で、何をしてますか?元気で、充実に毎日を過していますか?」って、今私ができることは一つしかない、それは、あなたが幸せのように、心から祈ります。

 

祈る

posted @ 2011-08-16 04:19 Jerry Hong 阅读(21) 评论(0) 编辑 收藏