日本語を勉強する日記 十六回

年を取るほど、物覚えが悪くなる。

こうスキーは初心者向きです。

こんなまずいレストランは二度と来るまい。「絶対やだ」

あの人は漢字どころか、平仮名も片仮名も書けない。

あの人は漢字ばかりか、平仮名も片仮名も書けない。

昨日の宿題は多くて難しかったですが、最後までやりぬきました。

病気につき、今日の会議は参加できません。

梅「うめ」が咲くにつけて、その花が好きだった母を思い出す。

国が豊かになるに随って「したがって」、私たちの生活も豊かなった。

忙しかったにしろ、電話を掛けるぐらい時間があったろう。

好きにせよ嫌いにせよ、

お休みのところを邪魔しました。

風呂に行っているところへ、電話がかかってきた。

いろいろな事を考え末「すえ」に、

海は涼めどころではない、まるで氷のようでした。

可愛いというと、やはり女の子だね。

彼女の考え方は変わりつつある。

美味しいかどうか、食べてからでないと分からない。

組長と相談したところ「結果を表す」、彼は大賛成した。

わざわざ行ったところ「結果を表す」、留守でした。

イタリアで修業しただけあって、彼かの料理はなかなかうまい。

家中「いえじゅう」ゴミだらけだ。

posted @ 2010-01-13 22:04 Jerry Hong 阅读(16) 评论(0) 编辑 收藏